無印良品のメガネってどう? | すぎたかのワクワクブログ
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無印良品のメガネってどう?

   2017/09/21

無印良品はあらゆるジャンルの商品を取り扱っていますが、完全にオリジナルで何かを生産することは稀で、基本的には国内外のメーカーに生産を委託する小売と同じ形をとっています。つまり、大手メーカーが作っているのです。
あらゆる無印良品の中で特に素晴らしいのが、メガネです。

今回は無印良品のメガネの素晴らしさについて書いていきます。

無印良品のメガネはシンプルながらも、素材感や掛け心地、作りの良さなどが素晴らしく、値段もフレームセットで1万5千円前後。


低価格高品質の無印良品のメガネ


 無印良品で扱っている眼鏡フレームはヒンジのUばね機構が用いられており、顔を包み込むような優しい掛け心地が得られるだけでなく、メガネの開閉や衝撃も軽減してくれます。また一部の機能素材にはナイロン樹脂がプラスチックに織り込まれた物もあり、質感が柔らかく、あたりがソフトです。がっしりとした見た目ながら軽量さも兼ね揃えた掛け心地の良いメガネが無印良品に揃っているのです。


オススメのメガネ


 わたしのオススメのメガネはシンプルで誰にでも似合いそうなスクエアの黒縁メガネです。
レイバンなどのブランド物はテンプル部分が太くなっており、耳にかける部分にかけてテーパードがかかっていることが多いですが、無印良品のメガネは全て、太さがあまり変わりません。

無印良品のメガネはユーザがパーツ単位でフレームの組み合わせを選べるのが特徴でしたが、現在はそれほどパーツ販売を推していないようです。理由はフレームデザインの見直しや組み合わせパーツ以外の製品が増えたからです。良質なメガネを販売したいというブランドの姿勢の表れでしょうね。

調べてみた結果、2013年にメガネ販売を中止していたようです。

 

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